【環境デザイン研究所】チラボン
〜よりよいライフスタイル、知恵の一助になれれば幸いです〜
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自動車保険の内容 を分かりやすく 解説

自動車の補償内容をきっちりと把握していますか?
「なんとなくは、、、」という方も多いのではないでしょうか? 私もそうでした
しかし、自分の契約はどこからどこまで補償してくれるのかを把握しておくことは、少しめんどくさいですが、 確認し、把握しておくと 心強く 心構えができますし、 慌てずにすみます
 実は、自分だけでなく、「家族」も補償の対象となっていたりもします。
(私は知らなかったので驚きました。 知っていると、もしものときに心強いです)
(知っていれば、請求できますが、補償対象なのに、知らないと気づかず請求できるのに損をします)
 また、補償内容が実は、重複していて、それを外し無くすことで、節約できたりします。
 細かいですが、 分かりやすく 解説していきたいと思います。

任意保険は必要か?

当たり前に「必要」と思っておられる方は飛ばしてください

 もし、「任意保険 本当に 必要? 入らないといけないの?」とお考えの方も多いのではないでしょうか。 (固定費は少なくできるなら少ないにこしたことはないですよね)
 私は保険会社の人間でなく、このサイトも「保険会社」の作ったサイトではないので、忖度無しに言わせてもらいますが、、、、 やはり入っておいた方がいいでしょう
(ここは節約・倹約するべきではないところかと存じます)
 どんなに気をつけていても、事故というのは起こります。 万が一はあります。
(私も4.5回、事故をしてしまいました)
 任意保険に入っていないと起こるリスク
・相手方の自動車の修理代金だけでも簡単に10万、20万円する
・示談までの話し合い 書類の作成や請求なども 手間とストレスがかかる(入っていれば保険会社が全て)代行してくれる
(私は経験したのでかなりストレスを感じました。これだけでも充分五万円の価値はあると思います)
 判断力が落ちている状態で運転をしなければならない場面も時にはあるでしょう
・仕事で疲れている  眠気が、、、
 自分が原付バイクだけの場合は「任意保険」は必要か?
→ ここは、あなたの判断に任せます。
原付バイクでの「任意保険」はいくらかかるか?  調べる

自動車の保険内容の確認

 2023年 11月
例として; 車種:トヨタプリウス 初年度登録:平成22年7月 主に家庭用 の条件で見てみます
(走行距離5000km以下 免許書の色ブルー 車を運転する方:記名被保険者本人限定(30歳以上補償) 等級:6E→6Fに? という内容 契約書面あり→自動車に乗せておく用500円)
※ 本人限定割引 −7%(記名被保険者以外運転しないという人に ー4400円)
※ 家族の範囲・定義とは?
(補償の対象; 記名被保険者と「その家族全員」 ということが出てくる)
同居中の親族・子どもーその配偶者も また 別居の未婚の子ども は 家族に含まれる
含まれない; 別居の親族、別居の既婚の子とその配偶者

相手方への補償

●対人賠償とは?【対人】

相手方の「死」「ケガ」「損害賠償」→「治療費」や「慰謝料」を補償

→ 無制限 オススメ (選択の余地はなく、無制限が付いてくるようです)
対人賠償とは?他人を自動車事故で死やケガをさせてしまったときの補償
・示談交渉サービス付き(賠償問題の解決を保険会社がしてくれる)
・同乗者の友人・知人も補償 (しかし、父母、配偶者、子供の死傷は対象外 → 人身障害や搭乗者傷害特約が必要)
自賠責保険だけでは死亡時3000万円傷害時120万円という支払額の上限がある
例: 高校生をはねて殺してしまった。 遺族への賠償額1億超え。 (高校生とか若い人は、生涯賃金をも払う必要が出るので高額)
※ 対物賠償を使うと、等級が3つダウン → 翌年の保険料が割高になる ○○%アップ
(→ 私は「無制限」を選択 自動的に選択される)

●対物賠償とは?【対物】

相手方のモノに対しての補償

→ 無制限 オススメ
(差額が知れているので、99%が無制限を選んでいるよう)
対物賠償とは? 契約車両の事故により相手の車や、他人のモノ(壁・電柱・ガードレールなど)を壊してしまった場合の修理費用の補償
・示談交渉サービス付き(賠償問題の解決を保険会社がしてくれる)
(ソニー損保では免責金額(事故負担額)は設けていない 過失割合も関係しない?)
無制限との 差額 年間
2000万円までとの差額は1290円 5000万円までとの差額は750円
例;「モノに対してだから高級車でもそんな5000万もかからないだろう」 と思うが
店舗に衝突 踏切で電車と衝突 などはかなりの賠償額となる
※ 対物賠償を使うと、等級が3つダウン ○○%アップ
(→ 私は「無制限」を選択)

自分や同乗者の補償

●人身傷害とは?

自分や同乗者に対しての補償
契約車両での事故で、死傷した場合に(過失割合に関係なく)治療費や休業損害などを補償

※ 相手方との示談交渉を待たずに、保険金が受け取れる

タイプは2つ
「車内のみ補償型」 = 乗車中のみ 他の補償はなし(75%が車内のみ)
「車内+車外補償型」= 歩行中や自転車の事故のケガ、他車に同乗中の事故でのケガも補償
対象: 記名被保険者 と その家族も
(どちらも他人の車に乗車中の事故は 他車運転特約で補償 下で説明する これは自動セットされている)
(車を2台以上ある方は、2台目以降は付ける必要はない 保険の重複をなくし節約する)

「車内+車外補償型」を付けると 差額 年間 保険金額3000万円で設定で +2120円
補償上限1億円設定で もう+1000円

3000万円〜8000万円〜2億円〜無制限 まで
(3000万円が59%と一番選ばれている)

 保険会社からのアドバイス
※ すべてを自動車保険でまかなう必要はなく、、死亡・後遺障害については生命保険や医療保険などでカバーし、 この人身傷害はケガの際の補償と割り切って、必要最低限に抑えるということも1つの選択肢だと思います。
※ 人身傷害のみを使っても、等級は下がらない・影響なし
(→ 私は「車内のみ(乗車中のみ)」と 「3000万円」 を選択)

・搭乗者傷害特約「傷害一時金あり」とは?

自分や同乗者に対して

人身傷害の上乗せ補償として考えてよく
→ もう少し手厚い補償
(例: 入院4日以内:一人毎に1万円 入院5日以上:一人毎に10万円)
→ 一時金として示談の前でも賠償金(治療費や休業補償)が支払われる
メリット;事故後速やかに保険金を受け取ることができる

差額 年間 +3000円程

みんなはどうしてるの?; 46%が付けている

※ 搭乗者傷害のみを使っても、等級は下がらない

(→ 私は「なし」を選択)

無保険者傷害とは?

契約車両対象で、自分や同乗者に対しての補償 → これは自動的に付いてくる

事故の相手方が無保険でも(逃げてしまった場合でも)死亡や後遺障害に対しての補償
金額は「無制限」

(→ 私は「無制限」を選択 自動的に選択される)

自分の車の補償

●車両保険とは?

自分の車に対しての補償

どんな場合にオススメか? 保険会社によるアドバイス
・新車を購入した
・ローンが残っている
・日常的に車を使う
・車庫入れが苦手
・自転車の多い道をよく通るので接触事故が心配

みんなはどうしているか?; 約54% だいたい半数が「車両保険」を付けている

タイプ・選択肢は3つある
「つけない」 「一般型」 「エコノミー型」

一般型 → 値段 補償金額が50万円の場合 差額 +39000円

補償範囲の違い

一般型エコノミー型
他車との衝突
あて逃げ×
単独事故(自損)×
盗難
火災・台風
使ったら等級は下がるの? 下がらなさそう? → 下がらない・影響はないよう
金額の差額は?
保険金額(補償の上限額)を40万円  免責金額(自己負担金額)を5万円(車対車免ゼロ)(2回目以降は10万円 これは固定されている) に設定した場合
※ 全て補償されているわけではなく、修理に際しての自己負担と補償の上限がある
(※車対車免ゼロとは: 1回目の対車の事故の場合は自己負担0円)
一般型    +36320円 (月々約+3000円)
エコノミー型 +18240円
(→ 私は「なし」を選択  それなりに年式も経っているし、自損事故は自分で責任取るように 安い方がいいかな)

・事故時レンタカー費用特約?

事故で契約車両を修理中のレンタカー費用の実費を補償
(車両保険をつけた場合のみ適用可)
(修理には少なくとも1週間ほどは預けなくてはならない)
修理せず買い替えるまでや、盗難に遭った場合 運転が困難;タクシーやバス 補償 最大30日間
こんな人にオススメ; 日常生活に車が欠かせない。通勤や家族の送り迎えなどで
(他にも車があり、日常生活には困らない方はいらない)
レンタカーが軽自動車でよい方は日額5000円を 普通車がいい方は7000円を選択すればよい
(82%の人は5000円のよう)
日額5000円を選択したとして 差額 年間 +10170円
※ これを使っても等級に影響はない
(→ 私は 自動的になし 車両保険なしにしたので 付けられない)

・車内の身の回り品特約とは?

車両保険では補償できない車内のモノの損害(損傷・盗難)を補償
(車両保険をつけた場合のみ適用可)

こんな人にオススメ; 車にいろいろなモノを載せている人
※5000円の免責金額(自己負担金額がある)

(→ 私は 自動的になし 車両保険なしにしたので 付けられない)

その他 オプションの補償

・弁護士特約とは?

「もらい事故」で被害者になった場合に利用
相手がきちんとした賠償をしてくれない場合 → 弁護士費用に)
(自分に責任のない「もらい事故」では法律により制限され、保険会社は示談交渉ができない
→※ なんと「もらい事故」の場合、保険会社は対応してくれない!(できない)
(知っていましたか? 私は知らず、対応してくれるものだと思い込んでいました)

→ 「もらい事故」の場合、 相手方との交渉は自分でしなければならない。(自分で費用を出して弁護士に頼むか)

→ もらい事故で被害者になった場合に、ケガやモノの損害に対する賠償請求を弁護士に委任する際にかかる弁護士費用や法律相談費用を補償するのが「弁護士特約」
(自分・個人で請求しようとすると、手間もかかり、知識もなく、ストレスとなる。 弁護士さんに任せれば、ストレスなくきちんと賠償請求できる。 請求しなければ泣き寝入りになるだけ)

対象; 1つの契約を付けることで 記名被保険者と その家族全員 補償対象
(2台お持ちの方も それ以降は付けないことで補償の重複をなくし保険料を節約できる)

対象外: 加害者の場合 や 精神的損害の賠償請求はできない

もらい事故の例:
・信号待ちで停車中に追突された
・駐車場に停めていたらぶつけられた

2つのタイプがある
「自動車事故のみ」「自動車+日常事故」

日常事故の例:
・日常で「他人によるケガなどで身体に障害が生じた」
・「モノを壊された」
・他人の犬に噛まれた
・マンションで上階からの水漏れにより家財が破損したが賠償してくれない

差額: 年間
自動車事故のみ: +2610円
+日常事故  : +3750円

みんなはどうしている?: 58%が付けている そのうち38%が自動車事故のみ

※ 弁護士特約のみを使っても、等級は下がりません。

(※ 知っておいて良かったです → 個人的には付けておいた方がいいと思いました)
(→ 私は「自動車事故のみ あり」を選択)

・個人賠償特約とは?

年間1500円 → 自動車以外の日常生活の中で加害者となった場合
対象:被保険者とその家族全員が対象
(2台お持ちの方も それ以降は付けないことで補償の重複をなくし保険料を節約できる)
自転車でケガをさせた(家族などが自転車に乗るならかなりオススメ)
ゴルフで自分が打った球でケガをさせた
・飼い犬が他人を噛んでケガをさせた お店で商品を壊してしまった。 子供がバットを振り回し誤って友達にケガをさせた
・子供がキャッチボールをしていて他人の家の窓ガラスを割った 配偶者がパーティーで食事をこぼし他人のドレスを汚した
・マンションで水漏れし、下の階の戸室に被害を加えた
(この保険を使ったとしても、等級には影響しない)
→オススメ 年間1500円でこれだけの補償をカバーしてくれているのだから 入らないと損では?
(個人的にはゴルフでの補償を探していたので、かなり調べて良かったと思った)
(→ 私は「あり」を選択 ゴルフ用に別の保険に入らないといけないかなと思っていたので)

おりても特約とは?

車で出かけた先で、車を降りている間の事故による損害(ケガ・身の回りの品)を補償

どんな人にオススメ?:
車でレジャー・スポーツによく出かける人(家族でも)
(登山・トレッキングに行く人 ケガのリスク、高価なテント、高価な装備、高価なカメラ、、、)

ケガの補償:(通勤中のケガは補償外)
対象: 選択制
「本人型」 +2460円
「夫婦型」 +3750円
「家族型」 +8670円
から選択

身の回り品の補償;
対象; 1つの契約を付けることで 記名被保険者と その家族全員も 補償対象
(免責金額(自己負担額)は5000円となる)
・盗難は補償される(自転車、通貨、貴金属は除く)
(※ 紛失による損害は補償なし。×現金、有価証券、貴金属、携帯電話、コンタクトなどは対象外)
(2台お持ちの方も それ以降は付けないことで補償の重複をなくし保険料を節約できる)

例:
・キャンプ場でバーベキュー中にやけどをおった(治療費)
・スキーをしていて転倒し、ケガをした
・旅行先でビデオカメラを落とし、壊した。

※ おりても特約を使っても、等級は下がらない

(他の保険との二重請求は可能か?)
(→私は今は家族もいないので、「なし」にしました。 また趣味の登山を再開するときは是非つけようと思いました)

・ファミリーバイク特約とは

原付バイクに乗車中の事故を補償(自分のケガ、他人への賠償)

※ 原付バイクとは; 125cc以下の二輪車 50cc以下の三輪以上の車をいう

対象; 1つの契約を付けることで 記名被保険者と その家族全員も 補償対象
(2台お持ちの方も それ以降は付けないことで補償の重複をなくし保険料を節約できる)

・台数に関わらない
・借りた原付バイクを使用中の事故でも補償対象
・運転者範囲や年齢条件に制限を受けることもない
・電動キックボードでの事故も補償される
(ロードサービスの対象にはならない)(バイク修理費用は補償できない)(自転車の事故は補償されない→個人賠償特約で)
タイプは2つ
「人身障害型」 差額 年間 +22420円
「自損障害型」       +7820円
補償内容の違い
相手方自分
ケガ・死亡等修理費ケガ・死亡等修理費
人身障害型×
自損障害型×

△・・・自損事故のときにのみ補償
※ 自損事故とは; 単独事故や 相手方に過失がなく相手の保険で補償が受けられない場合をいう

みんなはどうしてる?: 68%が「自損障害型」を選んでいる
(人身型はなんで高いのか? メリットがよくわからない)
→ 家族でバイクに乗っている人がいるなら必須!(バイク保険に個別に加入するよりもお得になるケースが多い)
※ ファミリーバイク特約のみを使っても、等級は下がらない(影響しない)
(→ 私は「なし」を選択 カブを所有しているが、ほぼ乗ってなく自動車のみでいいと判断、カブも手放そうと決めた)

・他車運転特約とは?

自動で付いている(記名被保険者が個人の契約全てに自動セットされるらしいです)
他車運転特約とは? 他人から臨時で借りた車(レンタカーや代車を含む)を運転中の事故でも、自身の保険が使える特約
(他人の車に含まれないもの: 二輪自動車 原付バイク)
→他の車で運転した場合でも補償内容がつく(対物、対人、自分の死傷も、車両に入っているならそれも付随して適用される )
 家族も対象となるが、運転者限定や年齢条件を設定していたら、その範囲内の補償となる
車両保険 → 入っていない
車両保険とは? 自身の車への補償 自損事故も
等級への影響は?
(これも実は知らなかったので、他者の車に乗るとき、安心材料となった!)

やさしい運転特約とは?

キャッシュバック特約 での申し込み

条件:途中解約 や 内容変更ができない

・やさしい運転計測特約 とは?
契約車両の走行中における「加速・減速・ハンドル操作状況、スマートフォンの操作状況を計測することで → 運転スコアに応じて 保険料の一部(最大30%)をキャッシュバックすることを定めた特約

・対人諸費用特約 とは?
相手方のお見舞い、交通費、見舞金、慰め金などの諸費用のための一時金を支払いする

・人傷護追加払特約 とは?
人身傷害事故により、重い後遺症で要介護状態となった場合に、介護費用相当分を、人身傷害保険に追加してお支払いする

家族で

(→私は「安全運転でキャッシュバックプランで申し込みました。 初めの申し込み段階でこのプランから申し込みをする

付帯サービス

ロードサービスについて

ソニー損保では、すべての契約にセットされている
(クレジットカードや火災保険に付帯されていることもある)
(JAFの場合; 入会金2000円 年会費4000円)

急な故障・トラブルに対応してくれる
→ こんなことも対応してくれるんだ ということもあるでしょう。
(サービスを利用することは、等級に影響せず、費用に含まれており無料なので、遠慮なく利用すれば良い)

ロードサービスとは?
・応急作業 レッカーけん引 修理後搬送 (車へのサポート)
・帰宅費用 レンタカー費用 宿泊費用  (人へのサポート)

例;
・急にパンクして動けない(自分でスペアタイアを履き替えれるならいいが できない人にはありがたい(スペアがないときは修理工場までレッカーしてくれる)
・急に車が動かなくなった(バッテリー上がり・ガス欠などでも)
・キーの閉じ込み・紛失(ドアロックの解除まではしてくれる)
・脱輪・落輪
・事故で自走できない

内容;
24時間、365日(1000箇所のサービス拠点)
セコムなどの保険会社の提携会社が現場で対応してくれる

サービス内容:
セコム事故現場かけつけサービス
・お客からの要請でセコムの緊急対処員が現場に急行してくれる
・事故発生直後の対応をサポート: 救急車・警察・レッカーの手配、カメラでの現場の記録や(現場滞在時間は15分ほど)
(負傷者の救助・警察への連絡は、緊急対処員の到着を待たずに行う必要がある)

※ ロードサービスの利用には、等級や保険料に影響しない

キャッシュバック見込み額

90点以上  30%; 17810円
80〜89点 20%; 11870円
70〜79点 10%; 5940円
60〜69点    ; 3000円
59点以下     ; 0円

10ヶ月目以降 〇〇キロ以上計測 時点で 申し込み・請求できる
(自分のスコアのいいタイミングを見計らって 申請するといい)

支払い方法について

一括払い:     62970円(月額にすると5250円)
分割払い: 5%の手数料
総支払い66600円 (月々5550円)(差額3130円)
(分割払いは クレジットカードでの支払いのみとなる

(→私は 手数料3100円 月260円は もったいないので一括を選択した)

車の固定費についての参照

車を所有するだけで実はこれだけの固定費がかかっている

月額にすると
駐車場代: 7000円
任意保険代:5250円
車検費用: 2080円      50000円(2年)自賠責保険込み
自動車税: 3900円 (+重量税含む)プリウスは47000円(年間)(毎年4月1日時点の車の所有者に)(前払い その年の4月から3月末までの1年分)

月額合計 18230円

オススメの自動車保険

→  私は「ソニー損保」を使っていて、オススメします。
「安全運転でキャッシュバックプラン」というものも オススメです。
(条件 契約内容の変更・解約は 原則1年間できない)
こちらから登録していただいたら −1000円のお値引きが受けられます。